こちらの記事で、
弾きやすいアコギを使っている人は、どんどん上手くなる
という主張について書きました。
今記事では、
『弾きやすいアコギってどんなもの?』
について解説します。
弾きやすいアコギに必要な条件は、
第一に『弦高が低い』
第二に『弦が細い』
の2点です。
こちらの記事で、
弾きやすいアコギを使っている人は、どんどん上手くなる
という主張について書きました。
今記事では、
『弾きやすいアコギってどんなもの?』
について解説します。
弾きやすいアコギに必要な条件は、
第一に『弦高が低い』
第二に『弦が細い』
の2点です。
結論から言うと、
「弾きやすいアコギを使っている」
です。
これが本記事の主張です。
もちろん上手い人の条件は他にもあります。
「練習の仕方が上手い」
「練習量が多い」
など。ですが、
ギター挫折から半年後、友人がベースを始めたのをきっかけに
お年玉貯金で8000円のエレキギターを購入しました。
確かシールドや卓上アンプなどとセットでこの値段だったと思います。
『Photogenic』というメーカーの黒いストラト。
フォトジェニックって、、、今で言うところの『インスタ映え』って意味だよね、、なんでそんな名前つけたん、、。
でもほんとにこのギター、好きでした。